8月に髪をカットしてから、暫く放置されていた私の髪でしたが
そろそろ限界と思い、今月に入ってから直ぐに美容室へ行ったものの
”今回は、こんな感じにしよう〜♪”ってなイメージが沸かないまま
出向いたせいか、美容師さんの提案したヘアスタイルにしてみる事になった。

美容師さんが

『じゃ、今回はこんな感じで行ってみましょうね。任せてください♪』

と、妙に張り切っているオーラに 不穏の空気を感じた私。
( ̄ー ̄; ヒヤリ

そうなんだよな〜 嫌な空気を感じたりした時は
直ぐに後戻りしなきゃ 痛い目にあう。って事は 百も承知なのに
いつも、思ったことを 口に出せず 押し殺しちゃう悪い癖に支配されてしまった。

予想通り〜気に入らない仕上がりになってもーた。

(;o;)(;o;)(;o;)

お客さんも少なく、発作も起こすことなく 美容室を出られたことは
とても喜ばしいことだが、何より喜ばしくないのが ヘアスタイル・・・・

嬉しいことと、嫌なことが同時に起きた時っつーのは 
比重の重い方が、圧倒的な力で、脳に影響を与え、
比重の軽い方と言えば、そんな出来事あったか?
と、無かった事にさえなってしまうみたいだ・・・・( ̄Θ ̄;) ムゥー

ゲンナリと肩を落としながら 家路に着いたが
部屋にいても、落ち着かず鏡の前に何度立ったことか。


私の髪は、パーマがとても掛かりにくいので 今日のシャンプーは
見送るように言われていたが、何せ気に入らないヘアースタイル。
そんな事、お構いなく 夜を待たずに ジャバジャバ洗ってやった。

が、しかし・・・
思うようにセットが出来ない。
美容室から出てきた ヘアースタイルよりも もっと変になってしまうズラ・・・・

しかも!
幸か不幸か、前髪の一部が 美容師さんのミスでUの字にひん曲がってる!
それを目にした時、何処まで付いてないんだよぉ〜【><。】 エーン

と、思ったのは一瞬の出来事で 即座に
前髪のパーマをやり直してもらうついでに、パーマをかけ直してもらうか
カットするか、パーマを取るか・・・

いずれにせよ、もう一度美容室へ行く口実があるじゃん!
よくぞ、前髪よ Uの字にひん曲がってくれた!
(゜_。)☆\(--;) オイオイ

そう思うと、僅かながら希望の光が見えたような気がしたのだ!
( ̄^ ̄)えっへん

・・・・・って、オーバーですか?

さて、これからですわ。
普通なら、美容室へ ツーステップでも踏みながら 行けそうなものですが
クレームというか、思ったことを言うって事に 兎に角抵抗を感じ
私にとっては、大きな壁となってしまう。

”言えない”

いい年して・・・
と、鼻で笑われてしまいそうだが 臨床心理士のドクターにも
この件に関しては、様々なアドバイスを受けながら 
今まさに特訓中と言いましょうか 軌道修正中と言いましょうか
マインドコントロール中なのでござる。
(認知療法中って事です。)

まずは、美容室へ電話を入れなくてはならないのですが
たった、電話一本かけるのに 自分の気持ちと戦った時間。
3日間・・・・

( ̄▽ |||)アハハ、、、

『私は、他の人よりも時間が掛かってしまうだけさ。
 そうそう、儀式さ。これをやらなきゃ前に進めないのさ〜』

正当化するのも、随分と上手くなりました。('▽') アハハ

受話器を握る手は汗ばみ、プルプルと震えておりましたが
頑張って、美容師さんに思ったことを告げることが出来た!

かなり緊張したし、発作の心配もある。
だ・か・ら!
前もって薬を飲んでやったぜ。ヾ( ̄ー ̄)


美容師さんは、ことのほか腰を低く 優しく丁寧に話しを聞いてくれたよ。
問題のヘアースタイルですが、前髪はストレートパーマで元に戻し
顎のラインに沿ったボブ風から耳が半分見えるほどカットし
トップは、毛先をすく事で フワッとボリュームが出た♪

真冬目前なのに正真正銘のショートヘアーになっちまいましたが
自分的には、満足できたし 周りの声も好評で
お世辞と判っていても ”可愛いくなったね”の言葉で
3日間、戦った自分が救われた気がして 嬉しかったっす。

いやいや、長すぎやしないか?

美容室へ行ったら、気に入らないヘアースタイルになってしまったが
前髪のパーマの失敗を直してもらうついでに
カットしてもらって、満足できる髪型になりましたー!


3行で、終わるじゃん・・・・(^-^; ・・・・
ドンドン短くなるマイヘアー♪
2009.11.06 Fri l パニック障害 l COM(0) TB(0) l top ▲
昨日、今日と押し花の仕事をこなしてきましたが、
鼻炎らしき状態は、一昨日ほど酷いものにはならなかった。

でも、数回ではあるけれど 大きなクシャミが出る。
( ̄~ ̄;) ウーン どうなのかしら?

家に戻ってからは クシャミが出ないこと考えると
やはり、花粉に反応しているのかなぁ?

この状態じゃ、自己診断にも限度があるなぁ。
春先まで、待ってみるか・・・

今から、鼻炎の良い病院を探しておこーっと。
ヾ( ̄ー ̄)


昨日の天気予報では、明日初雪が観測されるような事を
言ってたけど、どうだろう?
今夜の様子では そこまで寒くなる気配ないんだけどなぁ。

と、言いつつも ヒンヤリした部屋に居るのは どーも苦手。
だから、ストーブのスィッチを押してみるのじゃハハハ♪ (*’▽’)
快適、快適!
部屋が どんどん暖かくなる。っつーか暑い・・・

だったら消せって?


イヤです。ヽ(*`Д´)ノ


バカですと?

今頃気付いたんすかー
(^w^) ぶぶぶ・・・


こんなバカでも、可愛らし〜箸入れを仕上げたのじゃ♪
取り敢えず、20本
和紙に近い紙を買って、まず箸入れを折り
押し花素材を使い、鯛や羽子板、門松、だるま・・・など花貼りシールを使って作成!
千代紙や、模様入りの和紙で半襟を付けたり 背景のアクセントにしたり。
とね♪

その中の 2本だけ 見ておくんなまし♪

z-hasiire.jpg

お正月らしいじゃろ〜
ウホホ〜イヘ(*^0^*)v
微妙な状態
2009.10.30 Fri l ひとりごと l COM(0) TB(0) l top ▲
今、押し花の素材で 来年のお正月用に使う 箸入れを作っている。
二人でやっている仕事なので、数多くは作れないが
楽しみながら、趣味の延長線上にあるようなものだが
それでも、一応売り上げがあるので 仕事としてやっている。

今日も、可愛らしい箸入れを作っていたのだが
突然、鼻づまりが始まり クシャミの連発。(+_;)

風邪は、やっと治ったので 原因は風邪ではない。ハズ・・・
グシュグシュになりながら、もしかしてこれが鼻炎ってものか?
と、生まれて始めて体験する事に 大きな疑問符が現れたのだ。

一緒に押し花作りをしているパートナーが 花粉症を患っており
アレルギーのある押し花の素材を扱っている時 花粉症が顔を出す。

押し花になった姿でも、花粉を携えているんだなぁーと妙な感心が
出て来ちゃったりなんかして・・・(*^-'*)> ぽりぽり


と、まぁ、パートナーがそんな具合なので 押し花を扱っている時間に
突然おきた クシャミの連発は ”花粉症”の存在を疑います。

花粉症ってものは、身体の中で 吸い込んだ花粉をため込んでいる領域があり
その領域がいっぱいになり 溢れ出し始めると 花粉症としての
症状が現れると、以前聞いたことがある。
だから、

『去年までは何でもなかったのに、今年から花粉症が・・・・』

ってな事になるらしい。

・・・・遂に・・遂に ワタシの中の花粉の器が 満員御礼になってしまったのだろうか?
花粉症なのだろうか?

鼻炎らしき症状は、かなりシンドイっす。
もう鼻はグシュグシュ。
涙目になり ボックスティッシュがカラになりそうじゃ。ヾ(x▽x)

これから冬だ!って時なのに、ナンデじゃ〜。
と、ボヤキも出ちゃいますよ。


明日も、箸入れ作りを予定しているので この鼻炎が酷くなるかどうか
人体実験じゃ。( >▽)ゞ ププッ

あっ、たまに画像をブログに載せるべく デジカメ持参で工房へ出向こう!
手前味噌になりますが、お正月用の箸入れ メッチャ可愛いんだなーこれが♪
(*^ ^* )V

さて、新しいボックスティッシュを枕元に置いて 寝るとするかぁ。
2009.10.28 Wed l ひとりごと l COM(2) TB(0) l top ▲
今年に入ってからだろうか。
両足の足裏に、妙な痺れを感じてた。
長い時間 正座をした後の痺れとは又一つ違う痺れなのだ。

これといって、生活に不便を感じることもなく
痛くも痒くもない。
ただただ、痺れてるだけ、ビリビリと。

ま、気にしないようにしていれば いいか。と、放っておいたのだが
何となく、最近この痺れの具合が増してきたような感じがチラホラ。
寝る時も、お布団の中で足がビリビリ、ビリリ・・・
朝起きて、動き出し始めると 同時にビリビリも活動開始だもん
気にしないようにしても、その限度もそろそろマックス。

んで、今通っている病院のドクターに相談してみたところ
整形に行きMRIで、検査してもらった方がいい。との事で、
善は急げで、本日行ってきたワケですが・・・

朝一番で!とまでは行きませんでしたが
病院には、10時半到着し 受付をすませ30分後にはレントゲン。
が・・・その後、待てど暮らせど呼ばれませぬ。

持っていった本を読み進めながら時計をみるとお昼が過ぎており、
朝から何も食べずに、出てきたのでそろそろお腹が空いてきたかも・・・
と、思いながらも 思い直して本を読み進めた。

再び、時計をみると2時半!
後30分で3時のオヤツの時間じゃーーーん!!ヾ(≧m≦)

怒りの後は、ドッと疲れ いつしか呆れに変わり、
ボーッとしていたら、やっと呼ばれましたが
大凡、前置きがこんな感じだと、診察は5分。って話しでしょう〜
と、思いの貴方 ビンゴです。d(^0^)b グッ!

本当に5分でした。
痺れの原因を知りたく行ったのに 真っ直ぐ立つよう指示され
次は、歩行。
腰を曲げ、手を床に着くように。仰け反ってみるように・・・

結果、上半身が右に傾いてますね。の一言。
痺れを取るお薬を処方しておきますが、それでいいですね?
と、診察のエンディングを思わせる発言。

早っ!

っつーか、痺れについて何も触れてないじゃん?
原因は判らないって事か?
痺れが取れれば良い話しって事かいな?

これじゃー納得いかないのは当然でしょう。
診察室を出ようとしたドクターを 止めるように食いつきましたよー。

『レントゲンと診察では痺れの原因は判らないって事でしょうか?』

『判りません』

この6文字の言う速度の速さといったら 早口言葉じゃないのよー。
で、次の言葉は チョット胸に刺さりました。

『随分と沢山の薬を服用しているみたいですが、薬から痺れを感じることも
 考えられますからねぇ』

なぜ、語尾を延ばすのじゃ・・・・意味ありげじゃん。

被害妄想かもしれないけれど、ドクターと言えども 
心療内科にかかる患者に対して 理解の無いドクターがいることを
過去、この私が目の当たりにした事があるので
今日のドクターの最後の言葉が、チクッっと胸に刺さってしまった。



過去、ドクターが5人集まったお酒の席に同席した事があった。
総合病院の院長、第二内科、第三内科のドクター、外科のドクター
そして、心療内科のドクターの5人。
皆、同じ病院に勤めるドクターではない。それぞれ勤務先は違うらしい。

程良い酔いが、とうに過ぎてしまった様子の院長が
心療内科のドクターに 突然こう言い放った。

『○○先生、バカ相手の仕事も大変だろう〜』

一瞬、発言の意味を頭の中で整理しなければならない程 私は驚いた。

心療内科にかかる患者の事を、言うに事欠いて バカときたもんだ。
その一言で、心療内科のドクター 切れちゃったみたい・・・

喉仏を大きく上下させならが、水割りを流し込んだ後、
テーブルに強く置かれたグラスの中の氷のぶつかり合う音が
その場の雰囲気を一変させた。

大きくため息をついた心療内科のドクターは 静かに

『院長。今の言葉撤回してください。』

他のドクター達は、頭を垂れ上目遣いで 事の成り行きを見守っている。
私の心臓は、バッフラバッフラ!

お酒に飲まれてしまっている院長には どんな言葉もまともには聞こえないようで
どんなに心療内科のドクターが反論しようとも、糠に釘状態だった。

この頃、既にパニック障害と診断されていただけに
私が受けたショックは、かなり大きかった。
当然、5人のドクター達は 私が心療内科に掛かっている患者である事など
予想だにしなかっただろう。


今日行った整形のドクターが必ずしも私が見た院長のような人ではないと思う。
が、言葉の語尾を延ばしながら 言ったあの台詞は
なんとなく、なんとなく 白い目を向けられているような・・・

正直、被害妄想かもしれない。
自分で、パニック障害である事が ダメな人間の烙印を押されている感が
確かに私の中にはある。

現実、パニック障害=ダメ人間 なんて事は絶対に無いし
全ての人に理解してもらえてないだけの事も 重々判っている。

判っているけど、胸に刺さってしまった。
こうなると、自分でも嫌になるけど 頭の中で言われた言葉が
エンドレスリピート。.....(;__)/| ずぅぅぅぅん

この思考回路が ダメなんだよねぇ。ブチブチ・・・・

ま、それでも!
診察室を出ようとしたドクターに問いかけ、そして掛かり付けのドクターからの
助言を そのまま伝えることが出来たので良しです。

いつもなら、この場に流れた不穏な空気に飲み込まれ
自分の思うことも言えないまま終わる。
それを打破出来ただけでも、頑張った感が残るってもんです。

結果、

『あっ、そういう事ならMRIしましょう。予約入れておきます。』

と、素っ気ない返事ではありましたが MRIで調べて何もなければ
痺れの原因は、少なくとも整形外科では無い。って事が判るもんね。
原因を追及するには、消去法で行くっきゃないもんね♪

んで〜MRIの予約日ですが、11月30日だってさ〜〜

遅っ!!!!

思い過ごしであってほしいけど
2009.10.24 Sat l パニック障害 l COM(0) TB(0) l top ▲
私の通院は、2週間に一度。
今日が、その通院日であったが 一ヶ月ぶりの通院であった。

何故、一ヶ月ぶりか。
答えは、簡単。
前回は病院に行きたく無かったから パスした。

(ー_ーゞ イヤァ・・・面目ない

ただ行きたくないで、すめば良いことだが 正直薬が切れてる・・・
これが一番のネックだ。

薬が無ければ、不安で仕方ないのも事実だが
反面、鬱も顔を出していたせいか 薬を拒否する私も登場していたのだ。

この葛藤は、思った以上に辛いものだっねぇー。

結果、2週間薬を絶ったが 良いことは何もなかった。

パニック障害と診断されても、抵抗があり病院に行かなかった
遠い昔の辛さを この2週間 毎日味わっただけだった。

辛さ、苦しさなんてものを書き連ねたところで マイナスオーラが
このブログから放たれるだけ。
そも思うとゾッとする・・
だから、省略♪♪

診察室から聞き慣れたドクターの声で 私の名前が呼ばれた。
吸い込まれるように、診察室のドアを開けた途端 。・°°・(;>_<;)・°°・。

・・ったく、子供じゃないんだから泣くなっつーの。
その前に、涙のでる理由が判りません。

判らないので、考えないようにしましょう。ヾ(・∀・)

自分勝手に、病院に来なかったくせに 1ヶ月ぶりのドクターに対して
泣きじゃくりながら

『今すぐ、薬が欲しいので下さい』

いやぁードクターってのは、優しいですなぁ・・・
こんな我が儘放題してしまってる私に対しても、優しく対応してくれる。

内心、こんな勝手ばかりしてしまって 申し訳ない・・ゴメンナサイ、ゴメンナサイと、
復唱していたせいか、診察室を出るとき 

『ありがとうございました。』

と、言わず、

『ゴメンナサイ・・・』

(* v v)。ハズカシイ


カウンセリングを受ける前に 薬を飲むことが出来たので
後半は臨床心理士と 落ち着いて話しが出来た。
そんな自分に気が付いたとき、
”あぁ・・・この落ち着いた気持ちが懐かしい・・・2週間ぶりだ”
正直な感想だった。

まだまだ、薬には頼らなくてはならない自分であることだけが
立証されてしまったが 一気に断絶した事が悪かったっぽい。

いや、・・・っぽいじゃなく、悪かった。

悪かったことは、改善しよう!
(^ー^* ) フフフフ
(あ〜自分勝手な奴・・・・)


でもね、2週間薬を絶ってる間に たまにご飯を食べる男友達のお母様が
他界されてしまった。
それも亡くなってから 6日も過ぎてから私の耳に入ったので
お葬式もお通夜にも出られませんでしたが、聞いた1時間後には
男友達の家まで、猛ダッシュで駆けつけ お悔やみの言葉をかけ
お香典を渡して帰ってきた。

本当は、本当は、家から出たくないの。ましてや人に会うなんて・・・
と、思うんだけれど 不義理をすることの方がもっと嫌だった。

それに、身内の方に先立たれる 家族の気持ちは 私には経験がないから
想像しか出来ないけれど、考えただけでも涙が止まらないよ。

男友達は、心の準備が出来ていたらしく 思ったよりも冷静だった。
私の方が、顔見た途端 涙ボロボロで 上手くお悔やみの言葉も言えず
鼻水すすりながら、お香典を渡していた。と、何とも情けない姿でありました。

自分でも驚いたのが、他界された事を聞いてから、
お香典を持っていくまでの1時間の動きが 凄く早かったこと。
男友達の家の宗派が判らないので、多分お葬式には出たであろう知り合いに
連絡を取り、宗派を訪ねてみたが 判らないとのこと。

えぇ〜お葬式出たのに〜〜〜?ナンデヤネン!
と、思ったが、目的はお香典の書き方。
宗派により、書き方が違うので せめて”神”か”仏”か、だけ判れば・・・
お葬式にお坊さんが来ていたか?の質問をすることで、大方判ったが
浄土真宗だと、これまた書き方違うんだけどなぁ・・・・
ま、いいや。宗派が、判らない時は、御香料じゃ。


これさ。
鬱が顔だし、薬も飲まないでいた私が 起こした行動かと思うと
驚くことに値するのだ。

”へぇー出来るじゃん” と、思う反面、
”○○しなきゃダメ。” と、決めつける癖が この行動に結びついた?
んーどちらにせよ、喜んで良いことなのかどうなのかさえワカラン。


ま、いいか。

もうしばらく薬の力を借りつつ 過ごさなければならないが
決して、薬漬けにはならないよう、薬に依存しすぎないよう心して
お薬と付き合うことにします。
自ら作ってしまった試練
2009.10.13 Tue l パニック障害 l COM(2) TB(0) l top ▲